正直な下剤


きょうは、市の健康診査へ個人病院へ行ってきました。結果は10月5日以降ということでした。8月頃までは何も自分の身体に自覚症状は無いので健康診査は辞めようと考えていた。しかしお盆に娘たちが帰ってきて一緒になって食べすぎた。
その所為で胃の調子がイマイチで、空腹感が無いのです。
妻に言ったら「審査項目が全部が無料になってから行かない選択肢はないんじゃないの」というので胃のバリューム検査を受けた。結果は「もう一度専門家にも診てもらいますが去年と変わりがないようです」帰りにマクドナルドへ寄って朝マックした。タッチパネルの機械がが並んでいて、戸惑っていたら店員が親切に教えてくれた。コーラーを久しぶりに飲んだ。炭酸の甘い飲み物は、オイラのような糖尿病患者には毒なのだが、毒は美味いのだ。
自宅に帰り洗濯物を外へ干した。あらあらオイラの身体は正直なので、看護師から渡された2錠の下剤はたちまち効果を発揮してトイレに3回も駆け込んでいる。
病院の待合室で阿川佐和子著「母の味、だいたい伝授」新潮文庫2025年刊を読んでいた。阿川佐和子はオイラより二つ年下なのだが空腹感が無いので一日二食にしているという記載があった。やっぱり老人の胃は腹が減らないのか?と妙に納得してしてしまった。


新しい画像をディスクトップPCから取り込めない。
どうして?
最近トラブル続きでPCの寿命なのか?とっくに寿命はきているのだが・・・あれやこれやとやっていたら原因が分かった。
カメラ(カシオEX ZR3100)に入っていたSDカード不良だった。
ショックだな・・・過疎地域に建った新しいマクドナルド店や飛行機雲の写真があったのに・・・申し訳ないのでオイラの左腕から血液採取した痕でもUPしておくか?
PS
CASIO EX-ZR3100は10年は使っている。
丈夫なカメラで重宝していたのだが
SDカードは、づ~と使っていた・・・もっと早くに替えておくべきだった。

 

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