何を言いたいの?

雨が降りそうで降らない。
室内の湿度は67% 気温は28℃
穏やかで何もない日々なので書くことも無い。
残念な気持ちと、何もないのが一番良いという気持ちがする。
こういう時は谷川俊太郎著「散文」講談社+α文庫1998年刊を読んで分かったような分からないような自分を見つめなおそうか・・・。とも思っているが「私は生きているのを好きだった」という冒頭の「春の臨終」という詩から考えさせられるのだ。参ったなぁ・・今日は支離滅裂で何を言いたいのか自分が分からない。困ったなぁ・・・。


 

コメント