夏に拘束されている

今年もタイワンレンギョウの花が咲いた。大きな植木鉢に植わっている。35年経っているから越冬するときは大人二人で家に入れるのだけどオイラと妻のコンビでは持ち上がらない重さになってきている。持ち上がらないといえばコウモリランもこの暑さで巨大化して今からどうやって家に入れようか?と悩んでいる。
一日中クーラーの効いている部屋に閉じこもっている。夏に幽閉されている?この暑さの所為なのか・・・全身に湿疹が復活していた。もう治ったと思って薬も飲むことを止めて、塗り薬も止めていたのだが・・・自分の判断で止めたのがいけなかったのか?クーラーの部屋に鎮座していると湿疹はでない・・・夏に拘束されている気分だ。老人性湿疹らしい。原因は不明なことが多いらしい。

最近は郵便物が遅い。土日が配達が休みになったからという理由もあるが、普通の封書が17日に出して24日に届いた。一週間もかかるか!午前中に出した速達が翌日には着かない。なんだかなぁ・・・宅急便で出したいけど「信書は出せません」と言われるのでね・・・人手不足といえば何でも免罪符のよう聞こえる。郵政民営化のひずみなんじゃないの?

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