マメカンオス猫(我が家にやってきた経緯)は2017年7月8日に我が家にやってきた。オイラが抱っこをして連れてきたのでオイラの事を親?だと思っている。だから一日中オイラの周りをウロウロしてなにかしら要求してくる。
7時頃になると寝室(マメカンは入室した時点でドアは開けてある)にはチクワもやってきて寝室での陣取り合戦が始まる。画像でマメカンが寝ている場所が猫にとっては王座らしい。この場所を陣取りたいのだ。
一日の始まりはAM4時頃オイラはトイレに起きる。マメカンは、廊下ですでに待機していて「寝室に入れてくれ!」と鳴く。仕方が無いので入れてやる。マメカンは妻の布団とオイラの布団の間の隙間に入り込んで川の字になって眠るのだ。そして寝息をたてる。この寝息というかイビキというか結構うるさい。
7時頃になると寝室(マメカンは入室した時点でドアは開けてある)にはチクワもやってきて寝室での陣取り合戦が始まる。画像でマメカンが寝ている場所が猫にとっては王座らしい。この場所を陣取りたいのだ。
1階のリビングの雨戸を開けるとマメカン飛び出していく、家の周りのパトロールを始めるのだ。オイラ達が朝食を済ませても帰ってこない時は「マメ!まめ!」と大声で呼ぶと帰ってくる。そしてヨーグルトを食べる。銘柄が決まっていて明治ブルガリアヨーグルト(プレーン)これ以外のヨーグルトはぜったに食べない。特にホエー(乳清)が大好き!なので妻は「人間はカスを食べて猫に一番栄養のあるところを食べている。おかしくないか!」そして満足顔のマメカンはオシッコをして寝る。
AM10時頃、オイラを探して「鰹節をよこせ!」とオイラの足に額をぶつけてくる。鰹節をもらうまで何度も額をぶつけてくる。
そしてAM11:30分頃に、もう一度「鰹節だ!」とやってくる。満足すると夕方まで姿を隠して寝ている。寝ている場所は様々でウッドデッキのケージの中で寝ている時もある。
夕方になると「チュールをよこせ!」と鳴きつづけているムギの鳴き声に起きて、マメカンもチュールを食べる。そしてファンヒーターが稼働しているリビングでひと眠り。
オイラ達が夕食を終えても起きない。
オイラが風呂へ入ろうとするとマメカンが起き上がって脱衣籠の中へ入ってオイラがふろから出てくるまでオイラを待っている。風呂の掃除もするから40分程度はかかるのだが辛抱強く脱衣籠のなかで待っている。
オイラは寝る前に歯を磨いてトイレに行ってオイラが寝室に入るまでオイラにくっいている。「おやすみ!またあした」と言ってドアをしめる。
そしてAM4時頃トイレに行くとマメカンが待っている。一日の始まりだ。


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