料理は自分で作るより作ってもらった方が美味しい?



以前は全く関心が無かったけど、自分で食事を作るようになって、最近同じようなものばかり作っていると息詰まってきた。それで食事で何を食べるかについてのエッセー集を読むようになった。食事といえば庶民派の(まるかじりシリーズ)東海林さだお・やたらと洋風メニューの(残るは食欲)阿川佐和子の二人だ。オイラが自分で作った食事より妻が作った食事の方が美味しく感じるのだ。
妻に聞いたら「やっぱり自分でつくるより、アンタが作った食事がおいしい」と言う。
ネット検索すると「自分でつくりより他の人の作った方が美味しい」と色々な理屈が記載があるけど、もうひとつ分からない。心理的な問題か?
誰が書いていたのか忘れてしまったけどエッセーで読んだスペアーリブのコーラ煮を挑戦してみようと思っている。コーラ煮なんか考えたことがなかったんだよね。

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