「ありがとう!」蕎麦をいただく

ある人から蕎麦(つけ汁も入っていた)が送られてきた。茹で時間と蕎麦のワサビのつけ方の説明も仔細に記載してあった。早速、御礼の電話をしたら、自ら打った蕎麦とつけ汁いうことだ。それにしては蕎麦の並びが美しく綺麗だ。夕食に食した。妻は「これは美味い!旨い!」と連発してオイオイ!お前なぁ・・・と半分以上(7割)食べしまった。つけ汁が今まで蕎麦屋で様々なつけ汁で食べたなかで一番美味かった。本当にありがとうございました。

PS

ワサビのつけ方は、蕎麦を寿司を醤油にチョロリと付けて食べるように蕎麦をワサビにチョロリと付けてつけ汁につけて食べる。いや!初めて教えてもらった。これはワサビと蕎麦がマッチする。

オイラは、正直いうとウドンもそうだが、蕎麦の味が分からない人間のようだ。蕎麦の歯ごたえは分かるが、蕎麦に味があるのだろうか?無いような有るような・・・微妙な味なんだろうと感じるけど正直にいってオイラには分からない。北海道・長野・山陰と色々な「ここは美味しい」と言われる蕎麦屋に並んで食べたが「どうも・・・これが美味いか?」という感想しかない。だからオイラは蕎麦の味は分からない人間なんだと思う。
PS
年末の年越し蕎麦というものがあるが、スパーに売っている年越し蕎麦は「酷い!」ということは分かる。だから冷凍パック(こちらの方がまだまし)の年越し蕎麦を例年食べている。


 

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