3か月に一度の糖尿病検診へ行ってきた。ヘモグロビンA1cの値は6.7%で「去年の9月から平行線でこの値をたもっているね。正月も乗り切ったね!」と先生に言われた。血糖値は195mg/dlで去年の10月の144から上昇していた。「桜が咲くころにお会いしましょう」という言葉を聞いて帰ってきた。
病院へは妻に車で送ってもらったが、帰りは歩いて帰ってきた。北風が冷たい。
昨夜から寝床にゆたぽんを入れて寝た。足が暖かくて気持ちよく、よく寝れる。夜中にトイレに起きても、足元を温めてくれるので、すぐに寝れる。
しかし、この「ゆたぽん」は低温やけどに注意する必要がある。低温やけどは完治するまでに2年程度かかるのだ。オイラは一度やらかしてひどい目にあったので「ゆたぽん」の使用を避けていたが、トイレから帰ってきて「ゆたぽん」の暖かさの誘惑に負けた。
「ゆたぽん」を毛布でぐるぐる巻きにして足元に置いてある。足で触るとかすかに暖かいな・・・という程度が良いのだ。
PS
猫たちが寝る段ボール箱にも「ゆたぽん」を冬の間中入れている。毛布を一枚使ってぐるぐる巻いて、その上に毛布を二枚重ねて、一晩中「ゆたぽん」の上で寝ても低温やけどをしない温度に調節している。手を置いても??暖かいか?という程度の暖かさしかない。夕方になると毎日ゆたぽんをチンして猫の段ボール寝床を整えて、エアコンを稼働させるのがオイラの仕事になる。我が家の猫は、天国でくらしているような待遇です。
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